結局、女の子が生まれてきました!排卵日調整ありがとう!

 

排卵日調整するために基礎体温をつけたり排卵検査薬使ったりして、主人との行為も時期を合わせて…と頑張りました。でも、すごく面倒くさく、何故女の子ご欲しいのかそこまでして女の子が欲しいのか、「授かる」じゃなくて「つくる」行為になっていないかと悩み、ストレスが溜まる日々でした。

 

上に男の子が二人いるのですが、きっと2人が男の子として産まれてきたのは意味があって、男の子だとしても宝物なのは変わらないのに、ストレスを溜めながらも産み分けをして女の子を産むというのは上の2人を否定していないか?と思ってしまいました。
決してそんなことはありません。最初はただ、男の子2人いて3人目は女の子が欲しいな~
と思ったりしただけなのにどうしてここまで頑なになってしまったんだ?と。もう女の子でも男の子でもどちらでも大切な子供なんだからどっちでもいい!どっちも可愛いのには変わらない!と思い直したときに、妊娠が発覚しました。

 

現在妊娠7ヶ月です。性別は、なんと、「女の子かもしれない。」と言われました!「かもしれない」という曖昧な言い回しは産まれた時に男の子だったときいけないから、と言われました。息子たちの性別が分かったのは5ヶ月のときだったのできっと女の子なんでしょう。でも、女の子が欲しいと思っていただけに、やはり産まれたときに男の子だったときガッカリしたくないので心の底から喜べない現状です。早く心から女の子だー!!って喜びたい。周りのママ友にも、最初は女の子って言われてたのに九ヶ月のときに男の子だったことが判明した。とか、産んでみたら男の子だったから号泣した。とかの話をよく聞くので私は自分の子供に対してガッカリしたくないから産まれるまで楽しみにしとこうと思います。ですが、名前は女の子の名前ばっかり考えてしまっています。きっと元気な女の子が産まれてくると思います。早く元気に無事に産まれてきてね!!待ってるよ♪♪

 

 

排卵日調整で無事に女の子が誕生!

排卵日の2~3日前に、本番をしました。その前に、2~3回しておくといいということでした。

 

した後は、しばらくゆっくり横になって、できれば寝転がった状態で腰を浮かせて、奥まで行くようにしました。ゼリーを使っても、希望の性別の子が生まれなかった友達がいたので、ゼリーは高いけど意味がないかなと思い、使いませんでした。

 

排卵日調整の難しいところは、旦那の仕事の忙しさ、帰る時間に左右されるところです。今日がいいと思っても、急に飲み会が入って無理、ということもありました。だいたい排卵日がこの辺りだと思っても、体温を見るとずれていたり…。あと旦那の機嫌や仕事の忙しさを見て、今日がいいと言いにくい時もあったりしました。基礎体温表とにらめっこになって、一生懸命になりすぎてダメだったのかな?という月もありました。出来たらラッキー☆くらいの気楽な気持ちのほうが、身体もリラックスして緊張し過ぎず、いいのかなぁと思いました。

 

生理予定日を毎回気にしすぎて、やっぱり今月も来た…と落ち込むことが続いたので、もう割り切って、生理予定日をチェックしないようにしてたら、「あれ?そう言えば今月来てないなぁ?」となり、無事妊娠!
女の子は判別がわかりにくいと言われますが、妊娠5ヶ月くらいで、産婦人科の先生に「これは絶対に女の子だよ。木の葉みたいな形が見えるでしょう?」とはっきり断言されました。ほんとに女の子が生まれたので、試してみるものだと思いました。

 

また女の子が欲しいとしたら、同じように排卵日をチェックして、何回か精子を薄めて(笑)排卵日の2?3日前に本番するやり方をしたいです。確実に欲しいなら、やはり信憑性があることを実践したいです。でも?試すなら、関係ないとも言われますけど、食事を気をつけてみたいです。女の子が欲しい時は、魚を食べるといいと聞きました。実際それで女の子を妊娠した人を知らないのですが、面白そうだと思います。

 

排卵日調整で女の子は生まれませんでした

排卵日の2、3日前にタイミングをとった、淡白なエッチで浅いところで射精する

毎月決まった周期で生理が来ていました。基礎体温も高温期と低音期がはっきり分かれていたので排卵日を計算するのは簡単でした。排卵日であろう2日と3日前にタイミングを取りました。女の子の遺伝子をもった精子は寿命が長く、男の子の遺伝子をもった精子は寿命が短いので、女の子の遺伝子をもった精子だけ排卵に合わせて子宮まで届くようにしたかったからです。エッチはできるだけ淡白にするのも心掛けました。膣内をできるだけ酸性にしたかったのです。女の子の遺伝子をもった精子は酸性に強いというのを調べたからそうしました。そしてその酸性の膣内に良く精子がいられるよう、浅めに挿入して射精してもらいました。
産み分けの子作りはいつものエッチとは違って変な感じでした。気持ちよくないし、旦那もどんな気持ちで射精したのかなと少し不思議でした。ただ、一人目は女の子が欲しいと思っていたので、女の子お願い!と思いながら子作りをしました。終わった後はこれで女の子ができる!となぜか自信がありました。

 

女の子は生まれませんでした。6か月の検診のときに、先生に「ついてますね。男の子だと思います。」と言われたときは本当にびっくりしました。正直先生の見間違いだと思いましたが、それからの検診でも女の子と言われたことはありませんでした。生まれてきたのは元気な男の子。元気だったので本当に良かったのですが、欲を言えばやはり女の子が良かったです。
次は二人目というのもあります。絶対に女の子が欲しいと思っています。そのためには多少の出費は仕方ないと思っています。考えているのは産み分けゼリー、産み分け専門外来に行くということです。子作りの時はあまり気持ちよくなかったと思っていたのが本当は自分が思っている以上に感じてしまっていたのかもしれません。膣内を酸性にするための膣内に注入するゼリーがあるということなので検討したいです。あと、前回は旦那に禁欲してもらってなかったので、5日ほど禁欲してもらって、万全の状態で子作りに取り組みたいと思います。

 

 

精子をうすめる

不妊治療をしており産み分け以前にできるかできないかが問題だったので産み分けは二の次でしたが、サイトで調べたら精子をうすめると女な確率が上がると聞き実践しました。体外授精を行なったので元々病院の指導で精子は毎日でも出した方が良い精子が出ると聞いており、一石二鳥でした。毎日出すのは厳しかったようなので、排卵日1週間前くらいになると2日に一度は処理をするようにして、本番に備えました。不妊治療のおかげで排卵日はしっかりわかっていました。採卵日(排卵日になります)の2日前の夜も一度出しておいて、採卵日の朝に採取した精子を持っていきました。赤ちゃんが出来たとわかってそれだけで十分嬉しくて産み分けの結果は全く気にしていなかったのですが、病院で女の子だとわかった時に思い出しました。もう一度サイトで調べてみると、精子を薄めたほうが女の子が出来るというのは迷信に近いと言われているみたいですが、私も夫も男家系なので効果があったのでは?と思っています。

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